セデック株式会社 -Innovative Security Frontier-
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セキュリティ情報

新しいおしらせ


2017/04/01  
商品情報 MAX BARRIER 相場連携オプションをリリース
店舗に設置中の遊技台や倉庫の保管台を最新の相場情報と連携することにより、簡単に売り時や買い時をリアルタイムに判断することが可能となりました。
これにより、遊技台のリニューアルや倉庫保管台の売却タイミングなどの判断材料としてご活用できます。
詳しくは、サービス案内をご覧ください。

全てのおしらせ


2016/09/08  
MAX BARRIER 入替計画(書類作成支援 Ver.U)をリリース
業界初!書類作成支援機能に遊技台の入替だけではなく、部品交換やメーカー対策品・市販対策品設置時の『変更届出書』、認定台申請時の『認定申請書』作成にも対応いたしました。
これにより、所轄警察署に提出する書類作成に掛かる時間を大幅に削減できるので、本来のホール運営業務に注力することが可能となります。
※専用帳票は、オプション開発となります。
詳しくは、サービス案内をご覧ください。
2016/04/01  
MAX BARRIER 入替計画(書類作成支援)をバージョンアップ
遊技台の入替に必要な『変更承認申請書』を自動作成する機能を大幅にバージョンアップいたしました。
検定通知書(PDF形式)を取り込むだけで、メーカー・機種から各種製造番号までを自動的に取り込むことが可能となりました。
これにより、手入力によるミスや手間を大幅に削減できます。また、この機能は書類保存機能とも連携しますので、必要時に取り込んだ書類を簡単に取り出すことも可能です。
※複合機等でPDFファイルを作成できるご環境であれば、専用機器やソフトは一切不要です。
同時に、所轄提出用の島図(定型)の出力にも対応しました。
Excel形式で出力されるので、所轄警察署に応じた調整も可能です。
詳しくは、サービス案内をご覧ください。
2015/12/20  
弊社セデック株式会社は事務所を移転しました。
旧住所:東京都台東区東上野2-21-13 ブルースタービル2F
新住所:東京都台東区東上野2-21-3 成宝ビル3F
電話番号・FAX番号に変更はございません。
どうぞよろしくお願い申し上げます。
2015/09/09  
MAX BARRIER 書類保存管理をリリース
遊技台に関する書類を遊技台毎に簡単に管理する書類保存管理をリリースしました。
お手持ちの複合機やスキャナ機能付きプリンターでPDFファイル化し取り込むだけで、自動的に対象遊技台に取り込んだ書類が紐付くのでその遊技台の書類が必要な際に、いつでも簡単に取り出すことが可能です。
詳しくは、サービス案内をご覧ください。
2015/07/23  
MAX BARRIER 中古遊技機一括見積り(Ver.T)をリリース
業者へ遊技台を簡単に一括売却見積りできる中古遊技機一括見積りをリリースいたしました。
中古遊技機相場が日々変動する中、売却見積りは時間勝負です。ホール様の遊技台情報を活用して、簡単に売却見積り用の『遊技台買取明細』が作成でき、指定業者へメールで一括送信が可能です。
よくあるオークション方式とは違い、信用のおける業者との入札方式(クローズド環境)ですので、適正価格且、安心してお取引できるできる中古遊技機一括見積りを実現いたします。
詳しくは、サービス案内をご覧ください。
2015/06/15  
MAX BARRIER 資産管理をリリース
入替や撤去の際、特別な作業をすることなくこれまで同様にハンディー・ターミナルで遊技台のQRを読めば、遊技台をいつ・どの店舗(倉庫)に移動したかが自動的に記録され、全店の遊技台状態が一括管理できます。
合わせてお客様毎に、資産管理で必要な項目のカスタマイズも可能です。
詳しくは、サービス案内をご覧ください。
2015/03/13  
セデック株式会社は20周年を迎えました PDF
平素は格別のご高配を賜り、厚くお礼申し上げます。
さて、弊社は1996年に創立し、本年3月13日をもって創立20周年を迎えることとなりました。
これもひとえに皆様のご支援とご厚誼の賜物と深く感謝しお礼を申し上げます。
これからも私達は目には見えないものの、確実に存在する価値(=無形価値)の創造を続け、より一層の社会貢献を目指していきます。
今後もセデック株式会社を何卒よろしくお願い申し上げます。
2015/03/01  
MAX BARRIER 入替計画(書類作成支援)をリリース
遊技台の入替に必要な『変更承認申請書』を自動作成する機能をリリースいたしました。
簡単なオペレーションで変更承認申請書(表紙〜撤去明細)といった必要書類が作成できます。合わせて、ハンディターミナルとの連携も可能ですので、予定台と設置台との突き合わせにより設置ミスを防止できます。
詳しくは、サービス案内をご覧ください。